KaiMailのメーリングリストに公開登録ページができた
KaiMailのメーリングリストに公開登録ページが追加された。チェックボックスを1つ入れるだけでURLが発行され、訪問者はダブルオプトインで自分自身を登録できる。
KaiMailのメール技術に関するニュースや最新情報、記事
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オープンソース向けメールについての記事
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プロトコルの仕様、認証の仕組み、メールを支える技術の詳細をひとつずつ解説します。
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実装の手順、外部サービスとの連携、KaiMail を自分のスタックに組み込むための実践的なガイドをひとつずつ紹介します。
KaiMailのメーリングリストに公開登録ページが追加された。チェックボックスを1つ入れるだけでURLが発行され、訪問者はダブルオプトインで自分自身を登録できる。
KaiMailのHTTP送信APIがリリースされた。カスタムドメインからHTTPS経由でメールを送信でき、SMTPライブラリは不要。サーバーレス環境やポート制限のあるネットワークからでも利用可能。認証、クォータ、DKIM署名はSMTP送信と同一。
独自ドメインメールとは何か、なぜフリーメールでは足りないのか、そして自分のドメインでメールを送受信するまでに必要なステップを解説する。ドメイン取得からMXレコード設定、SPF・DKIM・DMARC認証まで。
KaiMailにメーリングリスト機能が追加された。カスタムドメイン上で公開型転送リスト、メルマガ型の一斉送信リスト、メンバー限定型の議論リストの3種類に対応する。すべて適切なDKIM署名とDMARC整合性を備えており、別途ツールを用意する必要はない。
独自ドメインのメール設定に悩んでいませんか?複数あるメール転送サービスの中から最適な一つを選ぶのは困難です。本記事ではKaiMail、Forward Email、ImprovMXを正直に比較し、それぞれの特徴や向いている用途を明確にします。自分に合ったサービスを見つける手掛かりにしてください。
カスタムドメインでメールを受信できても、返信時に個人アドレスが露出する悩みはありませんか?KaiMailのSMTP送信を使えば、使い慣れたメールアプリから自身のドメインで直接送信が可能です。DKIM署名にも標準対応し、ビジネスに不可欠な信頼性を確保。本記事では、その仕組みと具体的な設定手順を解説します。