シンプルなHTTPS APIで、独自ドメインからメールを送信。DKIM署名や送信クォータはSMTPと共通 — ポート587がブロックされたネットワークでも利用できます。
今すぐ始めるバックエンドからHTTPSリクエストひとつでトランザクションメールを送信。SMTPライブラリも接続管理も不要です。
多くのサーバーレスプラットフォームは外向きのSMTPポートをブロックしています。HTTPSなら、コードが動く場所ならどこでも使えます。
企業のファイアウォールやクラウド事業者は、ポート587をブロックしていることが少なくありません。代わりにポート443で送信 — 特別なネットワーク設定は不要です。
SMTPと同じ認証情報で使える、curlで試せるREST API。コマンドラインでテストし、どの言語からでも利用できます。
cronジョブ、CIパイプライン、監視アラートから、HTTP呼び出しひとつでメールを送信 — メールクライアントの設定は不要です。
注文確認や通知をブランドのドメインから送信。送信するすべてのメッセージにトラッキングIDが付与されます。
差出人・宛先・件名・本文をPOSTするだけで、MIMEメッセージは当社が組み立てます。完全に制御したい場合は、生のMIMEメッセージも送信できます。
既存のSMTP認証情報を使ってHTTP Basic認証でアクセス。APIキーを別途作成・管理する必要はありません。
すべてのメッセージはSMTPと同じ送信パイプラインを通るため、ドメインのDKIM署名と送信クォータが一貫して適用されます。
受け付けられたすべてのメッセージにトラッキングIDが返されます。キュー待ち・送信中・送信済み・失敗のステータスをいつでも確認でき、クォータの使用状況もAPIで確認できます。